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わたし3’s diary

日々精進していきます。

恋愛ドラマが人気がないというのは違うと思います

週刊誌で読んだのですが、最近のドラマで恋愛ものを扱うのは、フジテレビだけだというような内容でした。
恋愛は人気がなく、ミステリーや職業ものが人気とのことです。
私はこれについて、反論があります。
恋愛ドラマが悪いんじゃなくて、最近のフジテレビの恋愛もののドラマの脚本がイマイチずれていたんだと思います。
主婦になっても、心ウキウキする恋愛ものは大好きです。
ただ、ウキウキできない内容だと見る気はしないのです。
設定や、ドラマの展開が納得できれば、恋愛ものであっても、人気が出ると私は思っています。
ウッチャンナンチャンの内村さんがやっているバラエティ番組の高校生の恋愛ものの短編ドラマでドキドキしている主婦はいっぱいいます。
しっかりとドキドキさせてくれる脚本の恋愛ドラマを私たちは待っているのです!

ごみの分別には意味がない!という記事がショックでした

ごみの分別が、実は意味のない行為であったという記事を読んで衝撃を受けています。
福島第一原発事故の時にメディアで一躍有名になった、武田邦彦氏が主張しているこの論ですが、読めば読むほど驚くことばかりでした。

まずごみの分別をする理由として第一にあげられるのが「ダイオキシンが発生しないようにするため」ことであると思いますが、猛毒とさんざん教えられてきたダイオキシンが実は猛毒でも何でもなかったということです。

また、「ごみを捨てる場所がなくなる」から分別しなくてはいけないと思わされてきましたが、これも間違いであと150年くらいはごみ捨て場に困ることはないということです。

メディアが伝えた虚報を、そのまま信じた私も浅はかでしたが、嘘を人々に信じ込ませたメディアも政府も相当に罪が重いと思います。

適切な処理をすればダイオキシンは猛毒にはならないし、場所がないというのも嘘、その上紙のリサイクルやペットボトルの分別も実は意味がないという事実を、記事はまだまだ伝えています。
そしてその無意味な分別やリサイクルによって巨富を得ている人や組織の存在もです。

全ての記事を読んだわけではありませんが、我々が面倒な思いをしながら日々ごみを分別しているかたわら、得をしている人や組織の存在があるのだということを、もっと早く知りたかったと思います。
国民は真面目さを利用されて、ずっと黙々と分別やリサイクルに協力してきたのかと思うとなんだかやりきれなくなります。

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市販薬は信用できません

冬の風物詩。風邪をひきました。
私はいつも喉から風邪を引くタイプで、昨日朝起きた時に喉痛くてやばいなって思ってたんですよね。
加湿器に水を入れ忘れたせいかな、とも思っていたんですが、鼻水が黄色くて、もうこれは完全に風邪です。

咳が出ないのが救いかなぁ。でも喉はやっぱり痛いし、辛いです。
今日お仕事休みだから、病院に行こうかな。月曜日でよかったです。でも、月曜日だと逆に混んでる?
うちの地域はノロウイルスが流行っていると警戒情報が出ているので、むやみに病院へ行くのも危ない気もするし、
おとなしく家で寝てた方が安心なんだろうか……。

このまま酷くならないようならいいんですが、明日は出張で早く出勤しなければいけないんですよね。
治っても病み上がり、治らなければ尚地獄。
早く風邪に聞く万能薬が出てほしいものです。

とりあえず、おとなしく病院へ行きますかね……。

久しぶりの再会

上京してから、めったに地元に帰ってこない小中学校の頃の友人。以前会ったのも、いつだったか思い出せないほど、久しくなっていました。
そんな友人から、突然のいついつ少し帰るよの連絡。毎回そんな感じで急な連絡をしてきます。

帰省はいきなりで、直近での連絡。その度に、驚く私。しかし、連絡してくれることの方が嬉しくて。
急すぎるために、なかなか時間を調整するのは難しいけれど、少しでも顔が見れるだけでもと、どうにかこうにか時間をつくります。

会えば、毎回ぶっ飛んだ話をしてくれる友人。考えや価値観が面白いので、話を聞くだけで楽しい。なにより、元気そうな姿を見れるのが、一番うれしい。
次は、いつになるのやら。今回も突然現れ、さっそうと帰っていきました。

 

おばあちゃんワンコ

家には、今年で14歳になる雑種のおばあちゃんワンコがいます。
家に来たときは、9歳。私で3人目の、飼い主でした。

1人目の飼い主の時は、ご飯をもらえなかったり吠えると暴力を受けていたそうです。
2人目の飼い主は、優しい方でとてもかわいがっていました。

2番目の飼い主さんが一生懸命かわいがってくれていたのですが、諸事情があり泣く泣く手放さなければなりませんでした。
そこで、私に連絡がきて引き取ることになりました。

すごくマイペースで食べることが大好きなおばあちゃんワンコです。
私が何か食べているときは、隣でずっと待っています。目線が痛いときがありますけどね。

家の階段は他の家と比べて段差が高いのですが、壁に体を預けながらではありますが登れます。
散歩も好きなのですが、あんまり長く歩くとその場に立ち止まったり座り込んだりしてしまいます。

そのときは、私が抱いて帰ってくるのですが約13キロあるのでいいトレーニングをさせてもらっています。
あと何年一緒にいれるかわかりませんが、楽しい時間を過ごしていきたいと思います。

和楽器がとても格好良い

11/20「題名のない音楽会」を鑑賞して
今日は、「和楽器を知る音楽会」というテーマだった。
AUN J クラシックオーケストラ」という、和太鼓、尺八、琴などの和楽器だけのグループが出演。
オリジナル曲や、クラシック曲を編曲したものを演奏していた。
特に印象深かったのが、ドヴォルザーク新世界より」の和楽器編曲だ。
和楽器も持ち味を生かしながら演奏する様は、本当に格好良かった。
思わずテレビを食い入るように見てしまった。
小学生のころ、音楽の授業で琴を弾いたことがあるが、単調でつまらないイメージを持っていた。
だが、今日のこの番組を見てから、180度味方が変わった。
和楽器の、新しい楽しみ方を知った気がする。
番組終了後も、このグループに夢中で、近場で公演がないか、調べて回っている。

クーポン券を無駄なく使いたい

買い物をした際や新聞の折り込みチラシ、街での配布で貰えるクーポン券。
期限を切らしてしまうと、とても悔しい気持ちになる。
貰った時に、「次来た時に絶対使おう!」と心に決めていても、クーポン券の存在を忘れていて、普段通り買い物してしまう時もある。
帰宅してからクーポン券の存在に気づくと、悔しくて地団太を踏んでしまう。
どうすれば、クーポン券の使い忘れを防げるのだろうか。
まず、財布の中のクーポン券を期限順に並べ替えて入れてみた。
これは、全然意味が無かった。
ことごとく使い忘れたのだ。
次に、大きめの紙に期限を記入して、横にクーポン券を軽く貼り付ける。
その紙を、冷蔵庫にマグネットで貼ってみた。
だがこれも、いざ買い物に行った時に、「あ、クーポン券冷蔵庫に貼ったままだ・・・」という事態を何度も引き起こしてしまった。
そして、遂に思いついた方法が、冷蔵庫に貼っていた紙を玄関に移動させる事だ。
玄関に貼ってあれば、買い物前に必ず見る癖がつく。
この方法で、クーポンの使い忘れをグッと減らすことに成功した。

冬になると思い出す事

冬が近づいて肌が乾燥してくると、小さい頃、アトピー性皮膚炎だったことを思い出す。
顔にはあまり出なかったが、首やひじの裏、ひざの裏はいつも赤くただれていた。
毎日痒みが収まらず、地獄だと思った。
特に、痒くてどうしても眠れない時が本当に辛かった。
皮膚科で処方された塗り薬で一時的には落ち着くが、塗るのを数日辞めただけですぐ再発。
副作用で、治った箇所も肌が黒ずんでいた。
20歳を過ぎた頃、憑き物が落ちたようにアトピーの症状が全く無くなった。
黒ずみも、年を重ねるごとにどんどん薄くなってきている。
あれは何だったんだろう。
私のように、大人になって治るタイプもいれば、大人になって発症する「成人型アトピー」もあるそう。
原因は、ストレス、食生活、住む環境など様々。
痒みに堪えないといけないのがどんなに辛いか良く分かるから、すべてのアトピー患者が完治出来るよう、日本の医療が進んでいくことを心から祈っている。